福島県地中熱利用促進協議会は
『東北ZEB再エネ熱促進協議会』
に名称変更いたしました

お知らせ

2017.10.2 ホームページ開設
2017.10.2 REIF2017 出展のご案内
2017.10.2 第7回全国地中熱利用促進地域交流2017ふくしま 開催のご案内
2018.6.1 協議会の名称を変更しました
NEW 2018.10.11 REIF2018 出展のご案内
2017.10.2 第7回全国地中熱利用促進地域交流2017ふくしま 開催のご案内

地中熱とは?

地中熱は日本のどこにでもある再生可能エネルギーです。
 2020年開催予定の東京オリンピック会場『アクアティクス・センター』『有明アリーナ』での導入が決定している地中熱利用システム。地中熱は年間を通じて安定な熱源で、この熱をヒートポンプ技術と組み合わせることにより、夏は冷たく、冬は暖かい、そしてきわめて効率のよい空調及び給湯システムが実現できます。マグマの熱による高温高圧の水蒸気を利用して発電する地熱と誤解されやすい地中熱ですが、地熱の中では温泉の熱利用(源泉・排湯などの温度差利用)は、地中熱の利用とよく似ています。地熱と違い地中熱は日本のどこにでもある再生可能エネルギーであり、この地中熱の活用により地域のエネルギーコスト削減と低炭素化が同時にできます。

東北ZEB再エネ熱促進協議会
(旧福島県地中熱利用促進協議会)

"3.11"東日本大震災からのふくしま復興の見える化

熱エネルギーコストの大幅削減とCO2削減を同時化できる再生可能エネルギーである『地中熱』をベース熱源とし、木質バイオマス、太陽熱、太陽光等の再生可能エネルギーの組み合わせによる、新たな「地域熱電供給事業モデル」の創発と市場化・利用化促進のために、福島県における産学官金の連携を図ります。

東北ZEB再エネ熱促進協議会
(旧福島県地中熱利用促進協議会) 会員リスト

第7回 全国地中熱利用促進地域交流2017 ふくしま         ~地中熱を活用した再生可能エネルギー先駆けの地の実現~

東北ZEB再エネ熱促進協議会
(旧福島県地中熱利用促進協議会) 概要

団体名 東北ZEB再エネ熱促進協議会
所在地 〒963-8033
福島県郡山市亀田二丁目11-21
事務局)株式会社エナジア内
代表者 理事長 白石 昇央
代表者 理事長 白石 昇央

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